⁂ 中国の誤算:岸田と石破ではよかったが、高石内閣はいやだったと思います。「高市首相の台湾有事」で「高市首相」の発言が出て、中国はこれをチャンスだと思ったのでしょう。(習近平は独裁者だから高市首相を独裁者考えてしまいました)、これを責めれば日本の左派(中国のシンパ)が日本国内で高石内閣が弱体化すると思ったのでしょう。
2024年の中国への外国企業による直接投資は前年比89%減の45億ドル(約7千億円)と、1991年以来33年ぶりの低水準となった。凄まじい現象です。
中国人は「日本なんて中国市場無しでは生きていけない。」このような考えは何処から出てくるのでしょうか。中国は日本の対して色々な制裁を加えてきたが、日本にとってたいしたことではない。ダメージは中国の方が遥かに大きいでしょう。パンダも今年2月からいなくなる。
⁂ 親中派議員:ある「ユーチューブ」を見ていました、ある質問者が国会議員に、どうして国会議員には「親中国派が多いのでしょうか?」答え「そりや儲かるからだよ」
⁂ 今日都内に行ってきました。中国人の団体客は姿が見えません、友達、家族はまだか
なりいます。(2026年1月5日)
⁂ CPIとPPI
⁂ レア―アース:多くの人が勘違いをしている。中国は現在圧倒的に世界シェアをもっている。これは圧倒的にレア―アースの埋蔵量が中国で多いからだと思っているが、しかしながらレア―アースは全世界の至る所で存在しており、昔アメリカが世界一のレア―アースの生産国だった。ではなぜアメリカが世界一のレア―アース生産国から転落したのでしょうか?
それは環境問題なのです。例えば「レア―アース」が多い塊が見つかったとしましょう、その中には、銅、アルミ、鉛、鉄、アルミ、ラドン、ウラン、等微量な金属が含まれているのです。
中国は 銅、アルミ、鉛、鉄、アルミ、ラドン、ウラン、微量な金属を簡単に産業破棄物として処理せずに、破棄してしまうのです。(これらの産業破棄物は処理には多くの費用が掛かるのです。)従ってアメリカは中国から買った方が安いという事で、結果的にアメリカのレア―アース業界が壊滅したのです。中国は未来この巨大な産業破棄物の反撃を食らうでしょう。
⁂ レアアースはどのようにしてできたのでしょうか?私は何千万年に渡る海洋生物の残骸が蓄積した物と考えています、レアアースは海流に流されて、島にぶつかり、そして深海に蓄積していったと考えています。
⁂ 今年11日から始まる、日本の命運が掛かっています。問題は「コスト」とレア―アースを取った後の泥炭の処理です。私は南鳥島から純レア―アースだけを搬出するべきだと考えています。南鳥島は1.51km2しかありません。泥炭は元の深海に戻すのが最良だが果たしてどうなるでしょうか?軌道に乗るには10年は掛かるでしょう。
⁂ レア―アースはそこにあるのは解っているのだから、日本はそこに国家財政をつぎ込むべきです。ここで技術を確立するのです。たとえ1兆円かかろうが、10兆円掛かろうとも。それに日本は南鳥島以外の同じような島を多く持っており、世界のレアアースの需要は増大の一途をたどる事は解っているのです、そしてそれは省エネに極めて大きな貢献をするでしょう。
⁂ 日本の鉄鋼業:日本の鉄鋼業は韓国と中国に「技術」を盗まれ瀕死の重傷を負っていましたが、中国、韓国の鉄鋼業の不振により、品質を下げるから。日本の高度技術が世界に浸透していくでしょう。造船業も同じです。
⁂ 韓国は正にこの状態に陥っています。「二頭(日本と中国)追うものは一頭も得ず」結局日本からも見捨てられて、中国からも見捨てられて国家破綻するだけなのです。
⁂ 肝臓 機能回復
ブロッコリ:冷凍で売っている
梨:皮ごと食べる
ウコン:錠剤
ニンニク:擦り下ろし
⁂ 膵臓 機能回復
林檎:皮ごと食べる
ブルーベリ:冷凍で売っている
赤ブドウ:冷凍で売っている
パイナップル:切り身で売っている。冷凍でも売っている
⁂ 望月衣塑子:東京新聞 の記者で国会内を自由に出入りできる入館証を持って国会
の傍聴席で「ヤジ」を飛ばした。この事は前代未聞なのです。東京新聞がどうしてこのような「阿保=望月衣塑子」にどうして入館証を渡したのか?入館証の管理が問われる事に成る。東京新聞が「阿保=望月衣塑子」を処分しなければ、東京新聞は入館証の発給を停止されるだろう。
⁂ 日本パリ協定(COP21)から脱退するべきなのです。中国、アメリカ、インド、ロシア、今真面目に取り組んでいるのはドイツと日本だけ、ドイツと日本合わせて全世界の4%から5%なのです。最初は196カ国が参加して盛り上がったが既に形骸化しているのです。
⁂ トヨタの決断:トヨタの決断は未来を読む力が凄かったのかというと、そうではない。全世界の「エネルギー変換」という常識に惑わされなかっただけなのです。EVは炭酸ガスを発生しない、ガソリン車は炭酸ガスを発生する。これは車単体で比べれば正しい。
しかしながら総合的に「エネルギー変換」という観点から見ると、完全なる間違いなのです。何故ならガソリン車はガソリンを燃やして軸を回し走る。EVはタービンで軸を回し発電して、それを遠距離で電気を運ばなければならないのです。CO2の排出量に於いてEV車はガソリン車の2.5倍以上なのです。
EUはトヨタをEUから除外する為に、2035年までにEUはEV車に変える法律を作つたのです。しかしながら欧州でEV市場が現実的に大混乱に陥つたのです。何故ならEUはトヨタを排除する為に行った法律が中国政府の「補助金」の為にあっけなく、中国製のEVに完敗してしまうのです。そしてこの方策をドイツが最初に離脱しました。トヨタはEUと中国の「阿保」をしり目に「ガソリンエンジン=ハイリリッド」で駒を進めていったのです。トヨタは既に1回の水素充電で1300Kmの記録を持っています。「水素エンジン」はまだ先の話です。
⁂ SDGsをしている国なんて日本しかないのです。その日本でも多くの大手企業が次々と離反しています。
⁂ 韓国人留学生300人の在留資格停止と強制帰国の決定です。相変わらず韓国は感情論で「差別だ」「報復だ」「弾圧だ」と騒いでいますが、日本は韓国と違うので感情論でこの決定をした訳でなく韓国国内で広がっていた留学ブローカのよる不正入国のスキーム(犯罪)が日本側の調査により大規模に露見したのです。300人はほんの一部でしかないのです。留学ブローカに依る不正入国のスキームを潰さなければ成らないのです
⁂ 中国の人口はよく解りません。実際には8億から10億程度とも言われています。
地方政府の補助金目当ての人口水増しです。(中央政府と地方政府は教育経費を分担する仕組みになっており、地方政府が学生数を多く申請すれば中央政府より多くの補助金を得る事が出来る。親の死亡後も戸籍を抹消せず、給付金を受け続ける人が多く存在する。その他・・・・・・なのです)
2100年には4億人を割るのではと言われています。合計特殊出生率は中国1.0です。韓国0.72 日本1.2 アメリカ1.6 人口が同じになる為には合計特殊出生率2.1でなければ成らないのです。
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