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2026年1月1日木曜日

韓国と中国

 

 今まで、日本は韓国に惜しみなく手を差し伸べてきました。しかしその優しさは報われることなく、国際社会で「竹島問題」「反日」「援助は当然」「旭日旗」「慰安婦像」「日本大使館問題」「国際社会に対する日本誹謗」「徴用工問題」「・・・」という事で意図的に消されていったのです。

しかしまた韓国は日本に助けを求めてきました。高石首相「もう助けない。」素晴らしい判断です。韓国の日本に対する要求は日本を「ATM」と考えているのです。この「無限ループ」を完全に断ち切るには、一旦韓国との関係を全て断ち切る事が必用なのです。韓国はよく「未来志向」という言葉を使います。しかし現実には「過去思考」なのです。日本の支援は一つとして報われたことはないのです。故に韓国への援助は完全に停止するべきです。これからの日本―韓国の関係は全て「対価」を含む関係でなければならないのです。そしてその先には中国があるのです。中国は韓国の経済的混乱を好機と捉え200億ドルの経済支援を申し出ました。米韓同盟に楔を打ち込む為です。しかしこれが成功すればアメリカの反発を招くでしょう。何れにしても強大な問題児「韓国」を中国はどうするか巨大な「ジレンマ」に落いっているのです。既に日本は韓国を捨て、インド、東南アジアに軸足を移しています。

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