2026年5月26日火曜日
色々
U―17サッカー:日本59のシュート(1分30秒に一回のシュート) レバノン0のシュートスコアは13対0:2005年以来、アジアの女子サッカーは日本、北朝鮮、韓国の3強によって支配されてきました。なぜ徹底的にレバノンに全力を挙げて攻撃した??? それは他の国との試合にプレッシャーをかける為なのです。
谷河萌々子が凄いですね。どうして日本人に次々と世界レベル超えるアースリートが現れるのでしょうか?
中国の仲良し国家、グアテマラ、イラン、デンマークがダウンして全世界で中国の「お仲間」がいなくなりました。馬鹿ですね、アメリカは過去250年間全世界の台頭する、あらゆる国家を、叩き潰してきました。
杉山龍丸 西岡京治 中村正明 木村強 武部寛則 中村哲 近藤亨 エルサルバドル 日本人 スラバヤ沖海戦 雷 緒方貞子 野口英世 吉岡 田辺拓郎 三宅精一 東条秀樹 世界中から樋口擁護 まだまだいます。多分100人は下らないと思います。
中国人、韓国人には、このような人物はただの一人もいないと確信しています。最も私は中国語も韓国語も読めませんが!
韓国人の英雄:韓国の発展に多大の貢献をした伊藤博文を暗殺した安重根と豊臣秀吉の撤退軍に対して、後ろから「石」を投げて、多分船の床の凸凹に足を取られてスベリ???
頭を打ち死亡した李舜臣は何時、何処で死亡したか、韓国、明、日本のどこにも記録されていません。この2人しか居ないのです。
初めて13世紀の書物『三国遺事』に記され、天の神の子・桓雄(ファンウン)と、人間になった熊女(ウンニョ)の間に生まれた檀君が王となった物語であり、韓国では10月3日の「開天節」として祝日になっています。もう少し真面な神話を考えるべきでした、あまりにも幼稚です。韓国人の知能程度を疑います。
韓国
ユダヤ教
ハリスの日本滞在
樋口喜一郎 を助けた松岡洋介(南満州鉄道総裁として=樋口のユダヤの救出を助けた)がA級戦犯として拘束されて獄中で死亡。昭和天皇は「松岡」を嫌っていた。(東条英樹=樋口直属の上司=樋口を組織的に擁護した。)=絞首刑で処刑。
(そして助かったユダヤ人が言った。樋口がいなければ、私はロシア国内でとっくの間にオトポールとで死んでいた。 樋口喜一郎は「ロシアから」戦犯として告訴されたが樋口喜一郎に「助けられたユダヤ人」がアメリカに「懇願書」を提出して「告訴」を免れた。
樋口喜一郎は「ユダヤ人」からのあらゆる「賞」を拒否して、自分の「ユダヤ」に対しての一切の功績を述べず。「当たり前のことをしただけだ」と静かに死去。これが日本人なのです。樋口は「ユダヤ民族基金」の「ゴールデンブック」に記載されたが、杉原の様にホロコースト(大虐殺)の犠牲者を追悼する為のイスラエルの国立記念館の「ヤド・ブァシェム」には「諸国民の中の正義の人」には掲げてられていないのです。
東京裁判は人類史上初めて戦争で勝った側が、負けた側の軍人に対して「戦争犯罪」だとして、裁判を起こした、初めての事例なのです。私は「東京裁判」は間違いなく国際的司法の下で違法だと思っています。(英仏戦で敗れた「ナポレオン」は「エルバ島」に幽閉されただけなのです。
アメリカ建国からは165年経っています、その前は大英帝国の「太陽が沈む事がない国」でした。従って全世界は数百年間(約250年間)に渡って「アングロサクソン」の支配下に置かれていたのです。そして今現在も変わらないのです。その後色々な国が、「アメリカに」反乱を企てましたが。東京裁判は明らかに「アングロサクソン」の「アジア人」に対する。人種差別なのです。日本は決して、世界を支配しようとして、ドイツ、イタリアと「枢軸国」として「アングロサクソン」に変わり世界を支配しようとした訳でないのです。ドイツ、イタリアが降伏して、日本は全世界(多分43カ国?)を相手に戦う羽目に陥りました。特に「イタリア」が日本に宣戦布告しました。ソ連は「日ソ不可侵条約」を破棄して「日本がポツダム宣言」を受諾後「戦争終結」後の「千島列島=占守島」に侵攻してきました。目的は「北海道北半分」を領有する為です。この時日本はすでに「ポツダム宣言」を受諾しており。日本政府は「軍」に対して「武器」を置くように命令をしていたのです。しかしここで「樋口喜一郎」は正しく「スターリン」の野望を理解していました。「樋口喜一郎」は「日本国政府の命令を無視して、日本軍に反撃を命じました。その結果日本軍戦死者600人以上、ソ連軍3000人以上。でした。「樋口喜一郎」は「スターリン」の「北海道領有」の野望を挫いたのです。
ヒマリ(HIMARI)は現在15歳です。HIMARIが参加した国内外の40以上のコンクールは全て1位でした。そして(HIMARI)は2022年アメリカのフィラデルフィアにある「カーティス音楽院」に史上最年少(10歳)で合格しました。そして同学院のアイダ
・カヴァフィアン教授に師事してアイダ・カヴァフィアンに「私はHIBARIが成熟した大人になった時の彼女のバイオリンを聞いてみたい」と言わしめたのです。彼女は「13歳」で「ベルリン・フィルハーモニ」と共演したのです。(100年ぶり)
私は「完全な音楽音痴」で多分「HIBARI」と日本の音大の「バイオリン」の区別がつかないと思います。どうして「HIBARI」の事が詳しいかというと、5年程前から「凄い日本人の子供がいる」という事を知り、「ユ-チューブ」で追っかけていただけなのです。
HIMARIの「ベルリン・フィルハーモニ」の共演の「ユ-チューブ」です。私はHIMARI」の良さが良く解りません。しかしながら「HIBARI」の演奏会は今全てが完売なのです。
「紫式部の源氏物語」「清少納言の枕草子」今この文書を書こうとして、「紫式部の源氏物語」次に「xxx枕草子」を書こうとしてxxxがどうしても思い出さないのです。この様な事は「良く」起きます。というより「常に」です。
今は「インターネットがあるので」「類推」「関連」で自分の頭に出て来ない「単語」に簡単に行き着くことが出来ます。
清少納言と紫式部 (ユーチューブ)
今全世界で清少納言と紫式部(1000年以上前の平安時代両者は同時代に生きていたのです。)が日本人の原点として見直されているのです。西洋思考の原因と決論があるのですが、両者とも結論も、指針もないのです。「ユーチューブ」では多くありますが、「グーグル」でも多く見られます。見て下さい。
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