高市首相
日本のマスコミは、経済音痴度90%で、親中国、親韓国度70%です。日本の国会議員の経済音痴度70%で、親中国、親韓国度50%です。(私の感じです。)
高市首相のもとに集まった閣僚で最も当てにできる閣僚は「片山さつき」と「小野田美紀」ですが、対財務省対策は、国家予算の2倍の規模を持つ「特別会計」を自由に支配して、国会議員とマスコミを支配する財務省に対して今の所、高市首相と片山さつき連合でも、なす術がないでしょう。そしてその壁を打ち破っていくのが「小野田美紀」です。
「小野田美紀」は岡山2区で公明党の応援をきっぱり断り、圧勝しました。その言い方が凄い「政党が違うのだから、公明党から応援を受けるのはおかしい。」。若者たちから70%の支持を受けました。
「小野田美紀」の担当は下記の通り。
経済安全保障
科学技術政策
宇宙政策
知的財産戦略
外国人社及び出入国管理担当大臣
この項目を見て気が付きませんか。この政策の是非によって「小野田美紀」の支持率はエレベータ―の様に乱高下するでしょう、それはもろに高市首相の支持率に直結するでしょう、故に「小野田美紀」は「高市首相」にとって「もろ刃の刃」なのです。私は「小野田美紀」の自民党に対する代表質問を今までに、何度も聞いていました。「小野田美紀」の質問はいつも、単刀直入に、何が問題なのかに対して何時も核心に直進しています。
高市首相も「小野田美紀」の能力を信じて、自分の権力増大を狙ったのだと思います。私はこの3人が日本を変えていくと確信しています。
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