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2025年7月24日木曜日

生活保護者

 日本のアスファルトと海外のアスファルトは根本的に違います。日本人で良かった!

日本のアスファルト 中国で大問題になっている。 動画では凄まじい事に成っています。
中国の巨大ダム  又中国が問題を作ろうとしています。新たな「三峡ダム」より大きいダムです。
 昭和18年に完成した「朱鞠内湖」、日本で最大の人造湖です。私は12歳まで下流に、13歳以上はその上流で過ごしていました。ダムの建設の目的は「氾濫防止」「農業用治水」「発電所建設」「観光」とありますが、日本のダムは結構緻密にコントロールされていますが、それでもどうしょうもない時はあり、ダムの放流をせざるを得ない時があります。その時は下流の住民に「下流警報器=スピーカ」がサイレンの警報を流すのです。一回も聞いたことがなかった。中国の動画を見ていたら、この「下流警報器=スピーカ」は中国に無いみたいですね。中国人の談「夜中に突然水が押し寄せてきて、なにも持ち出せなかった」。中国の「ダム」の管理は満杯で「放流」、若しくは下流の「ダム」の指令により、「放流」みたいですね。全てが「三峡ダム」を守る為に。全ての中国の人民を「共産党」を守る為に中国人民を犠牲にするのです。 「共産党」王朝が継続するかの鍵は「食料」です。中国の王朝は全て「食料」の不足から始まります。この上流の無警告「ダム」放流が、「食料」の不足を招いているのです。既に食料の貯蔵に関して馬鹿の騙し合いが中央政府と地方政府との間で5年程前から始まっています。
 
   韓国人の「生活保護者」の問題は、厚生省は昭和29年(1954年)の 通達  によって始まりました。戦後20年間は戦後の混乱期、しょうがなかった、と言う事でしょう、しかし2025ー1945=80年も経過しているのにこの「厚生省通達」を守ること自体が異常なのです。従ってこの制度に便乗しているベトナム人も問題です。外国の「生活保護者」を大々的に認めている国は「日本」だけです。勿論欧米諸国にも外国人に対しての「生活保護」規定がありますが、その適用は極めて限定的です。「韓国人」「ベトナム人=(以外に多い)」何か、気が付きますか?そうです。両国とも漢字を廃止しました。(即ち過去の先人の知恵が抹消され)過去の自分たちの先祖の知恵を全て、捨て去ったのです。この様な国民に「生活保護」を与えてよいのでしょうか? この弊害は憲法で保障されている日本国民の「生活権」を侵害しているのです。直ちに強制国外退去させるべきです。既にオーストラリアが、外国人排斥を始めています。「韓国人」を目の敵にした訳ではありませんが、結果的に「韓国人」叩きになっています。

 生活保護法は第1、2条で保護の対象について「国民」と明記している。2014年7月18日に最高裁第2小法廷は、「国民」とは日本国民に限られ、外国人は含まれないとの判断を初めて示した。(当たり前だ)。外国人には同法に基づいた生活保護の受給権がないことになる。しかし、困窮する外国人を放置すると人道上などの問題が生じることから、(では困窮する日本国民を放置しても何の問題も無いと判断したのだ。)政府は、永住者など一定の在留資格を持つ外国人を対象に、自治体が生活保護法の手続きにのっとって必要な保護を実施することを通知などで求めてきた。しかしながら、韓国人の生活保護率が日本人の8.35倍に達している事に対して何の説得もむなしいのだ。糞韓国人にどうして、生活保護費を支給しなければならないかは、全く意味不明なのです。韓国人の生活保護率が日本人の8.35倍に達している事自体が日本国民の憲法上の生存権を極めて侵害している事に対して何の説得力もないのだ。直ちに8.35倍を1以下にしなければならないのだ。

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